アドモール(AdMall)は詐欺集団で本庄グループと言われる理由や衝撃の過去について

アドモール(AdMall)って知っていますか?

関連記事:アドモール(admall)とインフォトップ(infotop)の決定的な違い

 

情報商材アフィリエイト専用のASPであり、稼ぐ系の情報商材が毎月のようにリリースされているASPになります。私自身、ASPアドモールについて特にインフォトップ同様の販売者と購入者を仲介するASPだと思い深く考えたことがなく、知識の拡大とレビューの為にも複数のアドモール商材を購入してきました。30万円以上は費用として購入しています。

 

因みに、アドモールはASP(販売者と購入者を仲介)としてのまともな機能は持っておらず、アドモール側から提供している商材だらけになっております。

 

実際に私もアドモールの商材を多く所持しており、中身を見ていると、制作者が全く違う人なのに

  • 制作者が違った教材なのにツールの設置方法、アドセンス取得やASP登録紹介等、他の教材内容とまるっきり同様
  • 著作権についての注意書きについてもほぼほぼ同じ
  • PDF内の書き方が類似しすぎている
  • テンプレートのカスタマイズも同様

 

等不可解な点はありましたが、商材中身自体まともなノウハウも記載されており、アドモールで販売されている商材も中身をみて、実際に稼ぐ事が出来るノウハウであると判断したものもありました。

 

ツール系に関しては粗悪な物がほとんどでしたが。また、近年発売している物は小手先テクニック的なものが多く著作権的に問題になるものが多く出ています。

 

因みに、下記は当サイトで購入したアドモール系列の商材一覧になります。ほとんどが星評価1,2,3個ですね。

 

そんな中、お問い合わせから1通のメールをいただきました、

初めまして。
〇〇と申します。ご質問なのですが、ぽむさんはアドモールの詐欺集団の1人なのでしょうか?アドモールの商材もおすすめしていますし、プロフィールも後ろ姿だったので、本庄グループの一味なのでしょうか?

ご返事お待ちしております。

 

「ん?どういう意味だろう。アドモールの詐欺集団?本庄グループ?」最初は何を言っているのか全く理解できませんでした。「何で詐欺って言われたのかも理解できませんでした」それに、「プロフィールも後ろ姿だったのでってどういうこと??」って疑問だらけでした。それに私自身、アドモールの商材のレビューとしては使えないものが多く批判している商材の方が多く合ったためアドモール系をそんなにおすすめはしていませんでしたし。

 

ただ、それをきっかけに、ASP「アドモール」について検索をしていたら、いろんな悪い情報がネット上にありました。普段、ASPについて詳しく調べたりしないのですが、気になってしまい、徹底的に検索をかけて調査をしました。また、プロフィール画像に関してもこれがきっかけで顔出しをすることしました。

 

「アドモール」で検索をしてみるとアドモールについて擁護をしている記事ばかり多くあったのですが、検索深くまで見ていくと、「アドモールに関する悪い情報も多く出てきました」また、「アドモール 詐欺」「アドモール 運営者」等様々な検索を行い、一つのキーワードで5、6ページとなるべく深部まで調査をしてきました。

 

「アドモールは問題なく運営されている」と発言している方や「アドモールは詐欺だからやめておけ」と言った両極の意見が多くネット上にありました。しかし、「擁護派」の記事は、今だからわかるのですが、アドモールについて検索された時に、悪い情報がバレないように、検索逃れの1つの方法として沢山のステマブログを使いアドモールについて良い情報を記載して悪い情報が公にならないように隠していた事が分かります。悪評逃れの一つの方法ですね。

 

それに、ステマ・業者側のブログでは、他の教材を批判してアドモールを絶賛している記事だらけになります。それによってユーザー・消費者にとって公平に判断することが難しい状況を作られてしまっていますね。

 

それはさておき、調べた情報をまとめて情報を整理したところ、かなり驚異的なことが発覚しました。なぜ私が「詐欺と一味と言われたのか」「本庄グループと言われたのか」も解明しました。どうしてアドモールが詐欺と言われていたのか、現在・過去に大きな原因があったんですね。

 

では、まずは物凄い時間ネットサーフィンをして見つけたアドモールについての情報をまとめますね。

 

アドモールの衝撃の事実

まず、私が情報を取得した方としましては、

  • 裁判するために本庄氏の情報を集めていた人
  • アドモールにて本庄氏と示談を行なった人
  • 本庄氏とスカイプでお話をした人
  • セミナー参加を実際に行なっている人
  • 掲示板

等々、情報にアドモール擁護派の情報では無く、信憑性がなるべく持てる人の情報を全てまとめて、結びつきを整理しました。正直これらの情報をまとめて有力な情報を整理したのは骨がいる作業でした。

 

そこでわかった衝撃的な内容としましては、「過去に集団で詐欺的な行為を行なっているグループ」です。そして、現在はユーザー・消費者側から見ると、不正な行為を行っていると言えます。下記は情報をまとめた一覧になります。

  • インフォスタイル→副業ドットコム→アドモール、イーブック
  • アドモール運営者=久米 妥氏=山西茂氏=本庄祐也氏
  • 斉藤やす氏=アドモール運営者=山西茂氏=本庄祐也氏
  • 宇崎恵吾氏=松尾功氏=本庄祐也氏
  • ㈱イーブックジャパン=本庄祐也氏

 

上記の情報をみてピンと来る方は、実際にアドモールについて調べてきた人か相当情報アフィリエイト業界に詳しい方のみだと思います。

 

他に下記も私が個人的にアドモールの商材をよく見て推察した事項になります。

  • アドモールの販売者名は偽名(向こうの言い分ではハンドルネーム)である
  • 商材販売者として多数の偽装を装っているけど同一人物による制作
  • ステマ・業者や一般人を巻き込んでのアドモールを絶賛するブログの作成

 

では、わかりやすいよう順に整理して解説をしていきます。

 

インフォスタイル→副業ドットコム→アドモール、イーブックについて

インフォスタイル、副業ドットコムの2つのASPは即金系ASPとして、その商法の悪質性から、行政官庁から処分などを受けて現在は閉鎖をしている悪質ASPと言われております。つまり悪行を行なってきて運営者情報を変えて、現在「アドモール」に行き着いた訳ですね。以前、犯罪を繰り返し行なってきたASPが「新規一転!アドモールの立ち上げました!」って事です。

 

悪質な会社の典型例として潰しては新しい会社にしての繰り返しなので「アドモール」も頃合いが良い頃(悪評が広まりすぎる)に無くなっているかもしれません。

 

ただ、アドモールのアフィリエイト教材の中身を見ると、まともな内容も多く含まれております。その為、インフォスタイルや副業ドットコムとは違い、長く運営されていくサイトになるかもしれませんが、アドモールについての悪評が世間に広まってきた為、この先の展望については分かりませんね。

 

参考サイト一覧

この情報に辿り着くまでに参考にした記事は下記サイトになります。簡単に情報を引用していますが、サイト内には他にも色々な有力な情報が記載されておりました。

 

まず下記情報では、「本業である裁判に被告として出廷するため東京地方裁判所にて、事件について対応をするため情報を収集していたようです」そこで記載してあった情報が下記一覧になります。先ほど上記で言われていた「本庄グループ」とは下記のグループを呼んでいたのかと思います。

・株式会社フェイスネット(正式商号 株式会社Faith Net、情報商材ASP「副業ドットコム」運営)
・株式会社ユーチャングッド(正式商号 株式会社Yuchan GooD、無料レポートスタンド「インフォゼロ」運営、セールスレター制作、情報商材の売上金受取業)
・株式会社EGAO(ネットオークションサイト「オク市」運営)
・株式会社アチーブ(鋭意調査中)
・株式会社バンザイ

<個人>
本庄祐也本庄グループ総帥、株式会社ユーチャングッド前代表取締役、株式会社EGAO経営、情報起業家、セールスレター制作業者、前職「酒の飲めないホスト」)
・本庄奈緒(株式会社ユーチャングッド前取締役、本庄祐也の妻)
・本庄知也(情報商材ASP副業ドットコムのオーナー、本庄祐也の弟(三男)、兄祐也に負けじと知也グループを組織することに成功)
山西茂本庄グループのナンバー2、スーパーアフィリエイター、トレンドアフィリエイター、ブロガー、情報起業家、数珠販売業者、「ミリオン」「ネットサーフィン」「増資」「初心者副業情報」「WORD PRESSで稼ぐ方法」「伊藤塾」「sysetem」「web」「Application」など多数の情報商材の制作販売に携わる)
・橋本健裕(株式会社ユーチャングッド現代表取締役、「即金在宅ワーク」などで知られる情報起業家)

・松尾卓八(旧名松尾功、株式会社パレード代表取締役、株式会社インフォスタイルジャパン前代表取締役、北海道から兵庫県に戻った。本庄祐也を師匠として尊敬している。本庄祐也も松尾卓八に信頼を寄せており,2人は強い絆で結ばれている)

・村上史晃(株式会社カリスマファクトリー代表、株式会社カリスマコーポレーション代表、熊本県出身の情報起業家、関連人物にカリスマコーポレーション取締役の五十子奈々絵)
・鈴木大介(本庄祐也の腹心)
・アフィリエイター「山田」(鋭意調査中)
・菅原俊慶(株式会社バンザイ代表取締役,「コピペマジック」などの情報商材で知られる情報起業家,ブログ転売業者)

本庄グループは二十数名からなっているという話ですが、その他のメンバーについても情報提供をお願いします。

http://blog.livedoor.jp/thanxx/archives/52935521.html

 

下記サイトでは、実際に本庄氏とメールを行い示談を行なったようです。その時に色々な気づきがありアドモールについて情報を発信していますね。

宇崎恵吾=松尾功氏=インフォスタイル=本庄祐也を結ぶ線

インフォスタイルは、即金系ASPとして、その商法の悪質性から、行政官庁から処分を受けて、閉鎖をしている。

私は、インフォスタイル閉鎖に、アフィリエイトを始めた人なので、この事件や、インフォスタイルの評判は知らなかった。

だいぽんさんや、めしおさん等の記事を読むと、アフィリエイターの中でも、インフォスタイルの評判は悪かったようだ。

https://flowerimage.xyz/copywriting-archive-the-teaching-program/

 

全てが100%の真実ではないかもしれませんが、確実にここまで情報が集まるってことは関連性がある、それか限りなく真実に近いのでしょう。

 

アドモール運営者=久米 妥=山西茂=本庄祐也について

上記の情報からも、すでにアドモール運営者がこの結びつきに関してわかるかもしれませんが、アドモールの運営立ち上げ者として発起人は山西茂氏となっております。そして、引用情報にも記載しておりますが、山西茂氏は本庄グループのナンバー2と言われているほど、本庄祐也氏との結びつきも強いようです。

 

つまり、アドモール運営自体、本庄グループの一つだと言えるんですね。また、アドモールで活動している人や会社の名前を見ても、上記記載の本庄グループの人が関わり過ぎていることからも、簡単にアドモール=本庄グループだと言うことはわかります。

 

本庄祐也氏は、ただセールスレターの代行者ということを主張しているブログもあったのですが、今まで記載してきたセールスレターを調べましたら、アドモールとの関わりが持つものばかりでした。下記は本庄祐也氏による作成レターのようです。

  • YouTubeAdsense攻略情報共有プログラム
  • Twitter Brain-ツイッターブレイン-
  • One day Article Affiliate
  • イメージングアフィリエイト
  • Curation Agent System(キュレーションエージェントシステム)
  • The Million Writing

 

参考サイト一覧

これらの情報について複数ネット上に記載もされておりました。

 

下記のサイトでは、山西氏とメールのやりとりを行なったようです。そして下記は山西氏から受けたメール内容になります。お客さんがアドモールについて警察に訴え、山西氏が警察の取り調べを受けたようです。

はじめてメールするが山西だ。
決して脅迫でもなく
悪い話をするつもりは、無いから最後まで読んで頂きたい。

まず、現状を報告しておくが
実際に、確認済みだと思うが
あんたのサイトが発信する情報のお陰でアドモールの消費者の一人が、
とんでもない行動に出たわけだ。そのお陰でこちらも 損害を受けている。

http://www.no1-reviewer.com/review/2016/07/post-1432.php

 

発起人は山西茂になっており、久米という名義を借りて登記されている。 口座とも三重県津市で活動している模様。 googleマップで見てみると、古い民家のためおそらくダミーか実家。販売者の実在するのかどうか、ネットで調べても、でてこない。

http://jbbs.shitaraba.net/internet/20663/

 

アドモール運営者=本庄祐也だからと特段何か悪いと言ったことはないのですが、そこからアドモール自体が「どういった運営のされ方が行われて」、「どういった背景元運営が行われているのか」がわかります。その時点で、教材の中身が良くても悪くても、ユーザーにとっては購入を控える人もいるかと思います。

 

斉藤やす氏=アドモール運営者=本庄グループ

斎藤やす氏は、沢山のアフィリエイト教材を行なっているレビューサイトになります。そして、記事をいくつか見て見ると、インフォトップの教材を批判してアドモール商材を絶賛して誘導を行なっております。斎藤やす氏のブログを見ますとアドモールの商材を絶賛しまくっています。そんな中、斉藤やす氏=山西=本庄グループと記載されているサイトもありましたが、どうも根拠が見当たりませんでした。

 

しかも、実際に斎藤やす氏の記事を見ますと、斉藤やす氏=山西=本庄グループであるかどうかを否定していました。しかし、確実に「斉藤やす氏=アドモール運営者」であることを本庄氏から暴露している記事を見つけました。なので斎藤やす氏がアドモールの商品を絶賛している理由としては、自分の利益となる商品の為であることがわかります。

 

参考にしたサイト一覧

下記では、示談の承諾後に本庄氏と直接メールのやり取りを記載しており、本庄氏自身が斉藤やすのブログを暴露をしたようです。

本庄氏は、「アドモールの現在の運営者はこの人」という事で、URLを紹介されました。

そのURLの管理人は、斉藤やす氏でした。

https://flowerimage.xyz/the-million-writing-uzaki/

 

斉藤やす氏のブログからの引用で、本庄氏(自演)のことを信頼できる人物と自画自賛しております。

よく彼の事(本庄裕也氏)を「詐欺師」と書かれているブログも見ますが

ごくごく普通に彼は、120%詐欺師でもなければ、

本当に信頼できるし実力のある人物です(笑

http://yasu871.blog.fc2.com/blog-entry-527.html

 

宇崎恵吾=松尾功氏=本庄祐也

宇崎恵吾氏については、株式会社イーブックジャパン(販売責任者:佐藤潤氏)が販売しているThe Million Writingの著者として有名な方です。実際に、莫大な数のレビューサイトによって推奨されているアフィリエイト教材になります。ただ、実情は、ほぼアドモールを絶賛しているステマサイトがThe Million Writingを推奨していましたね

 

実際に、The Million Writingの中身を見ましたが、まともな内容であることは間違いないです。ただ、バックエンド(アップセル)として高額商品が控えていたり、ステマ的なサイトで絶賛しているなど、消費者にとっては、販売方法が気に入らない・詐欺的だと思う方はいるかと思います。

 

話を戻しますが、実際には宇崎恵吾氏は存在しなくて、実際にセミナー等では、宇崎恵吾役として松尾功氏が出席しているようです。松尾功氏は、引用記事にて上記の本庄グループとして記載しておりましたが、悪質として有名なASPのインフォスタイルの代表になります。つまり、悪評逃れのために、ハンドルネームを使っていることがわかります。

 

特商法表記では、㈱イーブックジャパンで代表を佐藤潤氏としていましたが、実質的なオーナーは、本庄氏でした。なので、The Million Writingはもちろん、Copyriting Affiliate Program(98,000円)、Copywriting Archive the teaching Program(198,000円、298,000円、598,000円のプラン)は本庄氏による商品でもあります。

 

参考サイト一覧

下記は、実際にセミナーに参加して途中解約をした方の記事で、インフォスタイルの社長だった松尾氏が、宇崎恵吾役で出席していたことを記載しております。

Copywriting Archive the teaching Programのセミナーのインフォスタイルの社長だった松尾氏が、宇崎恵吾役で出席していたこと。

これは、インフォスタイルの全体の売上に、本庄氏が大きく貢献していたこと、関わっていたと私は考えている。

 

ネットの情報によるが、20代で累計20億の収入があったという本庄氏。

その内訳が、悪質な運営で評判だったインフォスタイルの売上の割合が大きいとしたら、本庄氏本人は、現在は匿名で活動するしか無いのではないだろうか?

 

私は、本庄氏が匿名で活動する最大の理由が、コレではないか?と推測する。

https://flowerimage.xyz/copyrighting-affiliate-program/

 

下記は、宇崎恵吾氏(インフォスタイルの社長だった松尾氏)の師匠としている方(本庄祐也氏)とスカイプにてお話をした内容になります。

どうも、こんにちはタイキです。

今日は、宇崎恵吾さんの師匠の正体を特定したので

それを報告しようと思います。

ただそれだけです(笑)

宇崎恵吾さんの師匠といえば、年収5億円のコピーライターとして業界でも有名ですが

いったい何者なんだ?と思っている人は多いと思います。

僕は、一度スカイプで話したことあるのですが

なんだかお堅い印象を受けました。

メルマガでも最新の音楽は聞かない、ゲームするより、コピーを書く方が楽しい

とか言ってましたし。

コピー一筋といった感じが僕から見た印象です。

注 僕は直接会ったわけではありません。あくまでスカイプしての印象です

まるで、

雑談したら殺されんじゃないかと思われるほどです。

(冗談です。ちょっと盛りました(笑))

とまあ、結局だれなんだよ?思われたと思うので言わせてもらうと

本庄祐也さんです。

川島さんのブログにもそれっぽいことが書かれていたのですが

彼が5億円のコピーライターで間違いないと思います。

というかスカイプで話した時の名前が普通にY・HONJOだったので。

 

http//taiki01.com/f-715

 

特商法表記では、㈱イーブックジャパンで代表を佐藤潤氏としていましたが、実質的なオーナーは、本庄氏だということが下記記事からわかります。

その中で、明らかになったのは、㈱イーブックジャパンの実質オーナーは本庄氏であることです。

 

そして本庄氏の電話番号を教えるので、電話で話して下さいとメールが締めくくられており、それ以降、佐藤潤氏からメールの返信はありませんでした。

https://flowerimage.xyz/copywriting-archive-the-teaching-program/

 

下記は、㈱イーブックジャパンに返金をお願いした際に、イーブックジャパン佐藤氏から受けたメールのようです。

「宇崎恵吾」もハンドルネームであり、本名はセミナー会場、
または食事会などで名乗っていたのではないかと思います。

工藤さんの中では

ハンドルネーム=偽名?

という定義なのでしょうか。

本條勇冶
宇崎恵吾

いずれもハンドルネームであるため、

特商法表記

などの法令に基づく記載部分には一切掲載していません。

特商法表記などにハンドルネームは法律的に問題がありますが、
ブログ、メルマガ、教材内においてハンドルネームを名乗る事は
何ら問題ないことだと思います。

尚、弊社イーブックジャパンは私が代表を任されていますが
実質的な経営判断などはオーナーの立場にある本庄さんが行っています。

今回のプログラムの主体も弊社イーブックジャパンが
販売の責任を担っている事は間違いありませんが
プロモーション時点からセミナーの進行、コンサルに至るまで、
その主体は全て本庄さんが取り仕切っておりますので
返金等の最終判断も結局のところ本庄さんが判断します。

このメールも「販売会社としての回答」を前提に
全て本庄さんがチェックを入れていますので、
今回のプログラムのキャンセルのお申し出に対する

「会社としての回答」

を私個人がお出しする事は出来かねます。

これが私個人がお電話で対応できない理由でもありますので
お電話での通話対応を望まれるのであれば、
このプログラムの主体となっている本庄さんが

「この件に対しての弊社を代表する担当者」

という立場で対応いたします。

本庄さん連絡先:(個人情報なので伏せます。)

よろしくお願いします。

イーブックジャパン佐藤

https://flowerimage.xyz/copywriting-archive-the-teaching-program/

 

まとめ

以上が私が、ネット上にある情報をまとめてわかったアドモールに関する情報になります。ユーザー・消費者にとってはこのような販売形態をとっていることや過去に行っていた行為に関して、

  • 教材内容が良いなら気にしない
  • 運営歴・方法や販売方法から信用できない

と別れることかと思いますが、一応私は、中身が「実際に稼ぐ事が可能かどうか」で判断をするようにしております。過去の偏見などなるべく無くして、一つ一つの教材の中身がどうかで判断をしていこうと思っております。

 

ただ、こういった「運営方法や販売方法から購入をしたくない」人もいるかと思いますので、この記事を公開させていただきました。

 

因みに、私自身が「後ろ姿のプロフィール」にてアドモールの一味と言われたのかと言いますと、アドモールの商材を絶賛しているブログの大半が後ろ姿の写真であるからでした。また、ステマブログのワードプレスのテンプレートの大半が賢威だということも理由なのかもしれません。

 

因みにアドモールの業者的なステマブログの特徴を上げますと、

  • インフォトップ商材や無料オファー系を批判してアドモール商材ばかり絶賛レビューしているサイト
  • プロフィール画像が「後ろ姿」等の顔が見えない事が多い

ですね。

 

※因みに「アドモール」のASPでも一般の人が販売している商材とアドモールの息のかかった商材に分かれております。

 

アドモール商材の特徴としましては下記に該当することが多いです。

  • 商材名が3文字の英語にて略称を付けている(MCS、DNA、CPT、AXT、AMC等)
  • 販売者が本当存在するのかが一切判断することができない
  • セールス画像やセールスレターの書き方がかなり似たり寄っている
  • ツールやテンプレートがセットである商材が多い
  • ツール設定代行サービスがある
  • 毎月、毎月ちょうどいい時期に新しい商材が販売される

 

実際に購入して中身にしても、制作者が全く違う人なのに

  • 制作者が違った教材なのにツールの設置方法、アドセンス取得やASP登録紹介等、他の教材内容とまるっきり同様
  • 著作権についての注意書きについてもほぼほぼ同じ
  • PDF内の書き方が類似しすぎている

と言うことからも、制作者が違うように偽装はしていますが、確実にアドモールの息がかかった商材がある事が分かります。

 

当サイトでも購入した商材を複数ご覧頂ければわかるかと思います。

 

4 Responses to “アドモール(AdMall)は詐欺集団で本庄グループと言われる理由や衝撃の過去について”

  1. kondou より:

    綺麗に情報がまとまってんな。俺は知っている事ばかりだけど。それに、アドモールの悪質な行為は結構公になってきてんな。俺が知っている情報は他にも結構あるぞ。アドモールのオーナーは斉藤やすは事実だね。後、インフォゼロのオーナーは本庄だぞ。

    悪名高き副業.comは、本庄の弟がオーナーでめちゃくちゃ拡大して勢力を広げてんな。他にも、本庄は脱税で刑事告訴された過去もあるし、ろくなもんじゃねーな。

    まっいづれにせよアドモールがつぶれた後も、あの手この手を使って情弱を詐欺していく事は目に見えているし、どうにかならんもんかね。

     

  2. 浩一 より:

    私は、インフォトップでいくつか商品を販売していますが、

    アドモールは販売者から言わせてもらうと絶対利用しないですよ。

    まず、特定商取引法の代行という制度が販売者としては明らかにおかしいですね。

    販売者の情報を守っているようで、特定商取引の違反をしてしまう行為なので、

    めちゃくちゃですよ。

     

    まともなインフォプレナーなら、アドモールの制度をみたら確実に利用をしないです。

     

     

  3. 武田 より:

    メルマガ登録している武田です。

    私自身、アドモールで次々に発売されている教材を購入していました。ただ、4つ目くらいから稼げないし、内容が似ていたのでおかしいとは思っていました。

    でも周りのアフィリエイターはアドモールの商材は物凄い褒めている記事が多くあって、どうにも腑に落ちませんでした。

    でもこの記事をみて、どういう状況下で運営が行われているのかが理解できて、やっと自分の腑に落ちない点がやっと納得が出来ました。私は、アドモールについては運営方法には許せず、本当に訴えたい気持ちでいっぱいです。こういった書きにくい情報を発信しているぽむさんには頑張ってもらいたいです。応援しております!

  4. ジュドウ より:

    失礼します。

    この記事は正直、世に広まるべき内容だと思いました。

    私は副業.comから知っていて、アドモールの商材を含めて複数購入して、

    全く稼ぐことができるような内容ではなく、

    価格と内容の差がおかしいと思っていました。

    それから、私も色々と調べましたが、

    この記事で書かれていることとほぼ同様で本当に嬉しく思いました。

     

    後、私が思うにアドモール公認コンテンツなどのシステムは

    全て、悪評逃れの為だと思います。

    これらの行為はいつか大きな問題になると思います。

     

    ぽむ様のこの記事によって、この事実が世に広まればいいと切実に思います。

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