【詐欺】アドモール(admall)とインフォトップ(infotop)の決定的な違い

アドモール(admall)とインフォトップ(infotop)についての記載していきます。

 

参考記事:アドモール(AdMall)は詐欺集団で本庄グループと言われる理由や衝撃の過去について

 

どちらも情報商材ASPになります。インフォトップやアドモールは購入者にとって「どちらを利用するのが安全なのか」、「どっちの方がお得なのか」等、アドモールとインフォトップの違いが気になる人もいるかと思います。

 

そして、実際にネット上では

  • アドモール(admall)での販売している商材は全て詐欺
  • アドモール(admall)は集団詐欺

といった記事も出てきております。

 

ただ、アドモールについて擁護している記事では、

  • アドモールはあくまでもASPとして販売者と購入者を仲介している中立の立場
  • インフォトップもアドモールも詐欺の商材はある

といった記事がありますね。

 

では、擁護している内容が正しいのかと言いますと、

  • インフォトップもアドモールも詐欺の商材はある

の情報は正しいです。

 

しかし、

  • アドモールはあくまでもASPとして販売者と購入者を仲介しているあくまでも中立の立場

に関しては間違った情報だと言えます。

 

では、上記の二つに関する根拠を伝えていきます。

 

インフォトップもアドモールも詐欺の商材はある

インフォトップもアドモールも実際に購入して中身を見たら「これは詐欺じゃないかな」って商材はあります。インフォトップもアドモールも審査はしているのですが、インフォトップに関しては、中身に関する言及は少なく、販売ページに関する内容を厳しくみます。

 

例えば、「○○円稼ぐ事が出来ています」等は公的証拠を求めてきますし、「誰でも100%成功します」と言った不可能な謳い文句などは使うことが出来ません。アドモールに関しては、私自身、販売利用をしたことがありませんし、公になっていない為、分かりません。

 

ただ、どちらにせよ中身と価格が釣り合っていない商材はinfotopにも山ほどあります。沢山の販売者がいる為、その分色々な商材が販売されているので、購入をする際にはアドモールだろうとインフォトップだろうと慎重になる必要がありますね。

 

では、アドモールはあくまでもASPとして販売者と購入者を仲介しているあくまでも中立の立場について記載をしていきます。

 

アドモールはあくまでもASPとして販売者と購入者を仲介している中立の立場

本来ASPと言うのは、多くの企業から広告をもらい決算代行を行うサイトに過ぎません。なので、こういったASPに関する詐欺性について記載をしても無駄なのです。

 

しかし、アドモールとインフォトップに関しては全く性質が違っています。確かにインフォトップでは多くの販売者の決算の代行を行っているサイトですが、アドモールは、同一人物もしくは同じグループが作成している商材が占めています。

 

例えると、インフォトップは楽天市場やアマゾン等で沢山の商材を扱っているところ、アドモールでは個人販売店がASPを装って、自社の商品をごり押ししているお店なのです。

 

アドモールではごくわずかに一般の人が販売している商材もありますが、アドモール側から販売される商材では、下記のように販売ページの作りもめちゃくちゃ似ています。英語で略称3文字が結構多いですね。

それに、下記のように中身も多く見てきましたが、「文章の書き方」、「テキストフォント」、「行間の使い方」、「著作権についての記載」「サイト登録方法」「テーマやツールの設置方法」について同じ・よく似ているのです。

また、下記のように「Wordpressのテンプレートの構成」についても同様です。

  • サイドバー、メニューバー等のデザイン性
  • テンプレート独自の編集画面がほぼ同じデザイン

 

また、下記のように「ノウハウの根本的な考え方」も似ています。

  • 人のコンテンツを利用する
  • GoogleやYouTubeの規約やアルゴリズムの隙間を狙う
  • コピペやクリック作業で稼ぐと言った小手先テクニック手法

 

制作者が全て違うはずなのですが、ここまで似たつくりの商材だらけで溢れているのです。こういった情報が少しづつ明るみになり始めている為、アドモール情報として広がってしまった内容に関して様々な対策を取ってきています。

 

今までは上記で紹介したような派手な販売ページの作りだったのですが、例えば、新しい株式会社を立てて特定商取引に関する事項を悪評が無い新たな商材としたり、下記のように販売ページの作りを一変してシンプルな作りに切り替えてきたり、ネット上に広がった内容を踏まえて多くの対策を取ってきているんですね。


販売社名:株式会社アドシステム

運営責任者:久米 妥

情報提供者:勝木悠二

教材名:お悩みコンテンツアフィリエイト

 

実際に、特定商取引に関してまっさらな会社を使い、販売ページの作りもガラリと変えてしまったらアドモール側からの販売なのかどうかが分からなくなります。しかし、アドモール側の商材を推奨ばかりしている人達が推奨していたら、中身はアドモール商材だと判断出来ますね。

 

まとめ

以上のように、インフォトップとアドモールについて決定的な違いについて解説をしていきました。この情報については私は、アドモールの商材を沢山の数購入してきて、わかった情報内容です。実際に1つや2つでは分からない人も多いかと思いますし、こういった情報について分からない人がユーザー大半だと思います。

 

私自身、アドモールにて中身を見てきたものを多くレビューしてますが、詐欺的な物からノウハウとしては使えるものまで多くあります。こういった情報を知りユーザーが購入するのかどうかを公平的に判断をして頂ければ幸いです。

 

 

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