情報商材の売る側買う側の3つの弊害

情報商材とは、一般的には稼ぐ為の情報(PPCアフィリエイト、サイトアフィリエイト、メルマガアフィリエイト、情報アフィリエイト、株の取引で稼ぐ、競馬で稼ぐ、パチンコで稼ぐなど・・)を提供して商品としています。

また、なかには稼ぐ為だけではなく恋愛系の情報商材、稼ぐ為のツールも沢山商品としてあります。
 

情報商材は購入するまで内容がわからないのが特徴です。

情報商材では売る側にも買う側にも弊害が待ち受けています。

まず1つに、今現在情報商材は物凄い沢山の数が販売されているなか、内容が薄く高額な詐欺まがいの商材が年々増えてひどさが増しています。
もちろん、情報商材の中にも、優良と思われる内容が非常に優れているものも稀にあります。
しかし、そのような商材にめぐり合うのがなかなかできないのが事実です。

詐欺商材が出回っている今、情報商材を売るのは自分自身が稼げていないと相手に売るのは困難になります。
稼いでない人から進められた情報商材を買っても普通稼げないって思いますよね。

また情報商材販売者のなかには、その情報商材に書かれている内容で稼いではいなく、逆にその情報商材を販売して稼いでいる販売者もいます。
つまり、その稼ぐ方法ではほとんど稼ぐことのできない、詐欺商材だったりもするんです。

こういう情報商材が増えてしまったのでこう購入者も警戒深くなってしまいアフィリエイターとしても、情報商材を販売するのは年々難しくなっていっています。

もし気になる商材があれば、お気軽にお問い合わせください。その商材についてお答えさせていただきます!

One Response to “情報商材の売る側買う側の3つの弊害”

  1. より:

    こんにちは!玲です^ ^

    詐欺商材・・・
    一時よりは減ってきているようにも思いますが
    まだまだ、出回っていますよねぇ。

    どうしよう?と思ったら
    信頼の置けるアフィリエイターさんに聞いてみる。
    これが一番!と個人的には思っています。

    ポチッと応援OKです。

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